| コマンド | 内容 | ||
|---|---|---|---|
| ひとに きけ | 平田という男が、事件当日から失踪している | ||
| ひと しらべろ | こうぞう | しょくぎょう | 妻子はいないが、俊之という甥がいる |
| ひと しらべろ | としゆき | しょくぎょう | 無職で、港の近くで一人暮らし |
| ばしょいどう | やまかわのやしき | 耕造の屋敷へ | |
| (外) | |||
|---|---|---|---|
| コマンド | 内容 | ||
| なにか しらべろ | むしめがね (ドアの右下隅) |
指輪が見つかる | |
| なにか とれ | ゆびわ | 指輪を取る | |
| ばしょいどう | やしきの なか | 屋敷の中へ | |
| (書斎) | |||
| なにか しらべろ | したい | 耕造の死亡推定時刻が分かる | |
| なにか しらべろ | しいん | 首をナイフで刺され、ほとんど即死の状態 | |
| なにか しらべろ | きょうき | 死体の右手に握られていた 自分で刺した可能性がある |
|
| なにか しらべろ | むしめがね (ドアのノブ) |
この部屋が密室であった事が分かる | |
| なにか しらべろ | むしめがね (戸棚の引き出しの右側) |
耕造の写真を入手 | |
| なにか しらべろ | むしめがね (本棚2段目、右から3冊目の本) |
中に鍵が入っている | |
| なにか しらべろ | むしめがね (机の上の四角い灰皿) |
その下にあるマッチを発見できる | |
| なにか とれ | まっち | マッチを取る | |
| なにか とれ | きょうき | ヤスが預かっている | |
| ばしょいどう | となりの へや | 応接間へ | |
| (応接間) | |||
| コマンド | 内容 | ||
| なにか しらべろ | むしめがね (テーブルの下の右側) |
ライターが見つかる | |
| なにか とれ | ライター | ライターを入手する | |
| なにか とれ | がくぶち | 壁のボタンが見つかる | |
| たたけ | (壁のボタン) | ボタンを押す | |
| ばしょいどう | となりの へや | 書斎へ | |
| (書斎) | |||
| ばしょいどう | したに おりる | 地下へ | |
| (地下迷路) | |||
| ばしょいどう | 迷路を移動する | ||
| 金庫(■)まで行ってください 「ここを曲がれ」という書き込みの地点(地図上では中央のM)を曲がらずに進み 螺旋状の通路の突き当たりにあります (階段から右側の壁に沿っていけば大丈夫です) |
|||
| なにか しらべろ | きんこ | 中には借用書がたくさん入っている | |
| なにか とれ | しゃくようしょ | 借用書を取る | |
| なにか しらべろ | しゃくようしょ | 平田が300万借りている 河村に何回か金を渡している |
|
| ばしょいどう | 迷路を移動する | ||
|
帰りましょう 「ここを曲がれ」という書き込みの地点(地図上では中央のM)を曲がり 右側の壁に沿っていけば出口に着きます |
|||
| はい | 書斎に戻る | ||
| (書斎) | |||
| コマンド | 内容 | ||
| ばしょいどう | そとに でる | 屋敷の外へ | |
| (外) | |||
| ばしょいどう | そうさほんぶ | 捜査本部へ | |
| コマンド | 内容 | ||
|---|---|---|---|
| (どれでも可) | 平田が娘・由貴子に、「京都に行きたい」と言っていた事が判明 | ||
| よべ | こみや | 小宮を呼ぶ | |
| ひとに きけ | アリバイ | やっていないと言い張る | |
| ひとに きけ | こうぞうのこと | やってないと言い張るばかり | |
| たたけ | (こみや) | 事件当夜、屋敷を抜け出し飲みに行っていた しかも玄関の鍵をかけ忘れていたと白状する |
|
| なにか みせろ | ライター | 耕造の物ではない | |
| なにか みせろ | まっち | 良く屋敷の下から、叫び声が聞こえていた | |
| よべ | ふみえ | 文江を呼ぶ | |
| ひとに きけ | アリバイ | 10時まで英会話の学校に行っていた | |
| ひとに きけ | こうぞうのこと | 私生活には詳しくない | |
| なにか とれ | しゃしん | 文江の写真をとる | |
| よべ | としゆき | 俊之を呼ぶ | |
| ひとに きけ | アリバイ | 部屋にいた | |
| ひとに きけ | こうぞうのこと | いつも小遣いをくれるいいおじさん | |
| なにか みせろ | ゆびわ | 彼が由貴子にあげた物 | |
| なにか とれ | しゃしん | 俊之の写真をとる | |
| よべ | ゆきこ | 由貴子を呼ぶ | |
| ひとに きけ | アリバイ | 家にいた | |
| ひとに きけ | こうぞうのこと | 父が金を借りてた人 | |
| ひとに きけ | ひらたのこと | 京都に行くと言っていた | |
| なにか みせろ | ゆびわ | そんなの知らない | |
| なにか しらべろ | まっち | ぱるの電話番号が分かる | |
| でんわ かけろ | 1173149 | ぱるに電話をかける | |
| ひとに きけ | みせのばしょ | 店は新開地の真ん中 | |
| ばしょいどう | としゆきの へや | 俊之の部屋へ | |
| コマンド | 内容 | ||
|---|---|---|---|
| なにか しらべろ | めも | 「こめいちご」と書かれている | |
| なにか とれ | めも | メモを取る | |
| でんわ かけろ | *15 | 例の物を渡すからすぐ港に来いと言われる | |
| ばしょいどう | みなと | 港へ | |
| コマンド | 内容 | ||
|---|---|---|---|
| (どれでも可) | 男から包みを渡される | ||
| なにか しらべろ | つつみ | 包みの中身は麻薬 | |
| たいほ しろ | 麻薬密売の現行犯で男を逮捕する | ||
| ひとに きけ | 犯行時刻、俊之をここで見た人がいる | ||
| なにか みせろ | しゃしん | としゆき | 確かにここにいた |
| ばしょいどう | そうさほんぶ | 捜査本部へ | |
| コマンド | 内容 | ||
|---|---|---|---|
| よべ | としゆき | 俊之を呼ぶ | |
| ひとに きけ | アリバイ | 問い詰める | |
| なにか みせろ | めも | 問い詰める | |
| なにか みせろ | つつみ | 問い詰める | |
| たたけ | (俊之) | 麻薬取引をしていた事を白状する | |
| たいほ しろ | 俊之を逮捕する | ||
| ばしょいどう | しんかいち | 新開地へ | |
| コマンド | 内容 | ||
|---|---|---|---|
| なにか しらべろ | かんばん | 夕日おこいという踊り子の名前がある | |
| ひとに きけ | ぱるの場所を教えてもらう | ||
| ばしょいどう | ぱる | ぱるへ | |
| コマンド | 内容 | ||
|---|---|---|---|
| なにか みせろ | しゃしん | こうぞう | 河村と大喧嘩していた人だ |
| なにか みせろ | ライター | 河村のライターだ | |
| ひとに きけ | かわむらのこと | 遊び人風で、店に良く来ていた | |
| ひとに きけ | かわむらのこと | 最近来ていない | |
| ひとに きけ | こうぞうのこと | 河村と飲んでた人という以外は知らない | |
| ひとに きけ | おこいのこと | そこの劇場の踊り子 | |
| ばしょいどう | そうさほんぶ | 捜査本部へ | |
| コマンド | 内容 | ||
|---|---|---|---|
| ばしょいどう | きょうと | 京都へ | |
| コマンド | 内容 | ||
|---|---|---|---|
| でんわ かけろ | 1772493 | 寺田屋旅館の人に聞く | |
| ばしょいどう | あみだがみね | あみだがみねへ | |
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