攻略3
8月10日


◆ 露口邸 ◆
(外)
コマンド内容
しらべるこのへん(インターホン) カナが応対に出てくる
きくつゆぐちのこと
−
研究所に行っている
きくきょうこのこと
−
家にいる
きくきづいたこと
−
若い女からの電話が何度かあった
だから露口の浮気には薄々気付いていた
きくでんわのこと
−
たまに、その電話を京子がとっていた
なので、彼女も露口の浮気を感づいていたと思う
きくきょうこのこと
−
露口の浮気で寂しくなり、話し相手が欲しかったのだと思う
気のいい西川は、良く京子の相手をしてくれていた
きくにしかわのこと
−
京子にお酒を勧められたり、ビリヤードの相手をしていた
客の機嫌を取る為とはいえ、気の毒に思う位だった
きくきづいたこと
−
他に気付いた事はない
ばしょいどうなかにはいる
−
家に入る
(応接間)
きくゆみこのこと
−
何故露口は、あんな女に熱を上げたのだろう
夫婦関係が冷めてたのは認めるが、何故彼女に夢中になったのかが分からない
彼女は京子など相手ではないという態度だった
きくつゆぐちのこと
−
この頃、露口が疑いの目で見ている気がする
家にいても生きた心地がしない
きくきょうこのこと
−
今日は気分が優れないからあまり話せない
きくにしかわのこと
−
京子に容疑がかかった事で、真面目でいい人な彼に迷惑をかけてしまった
西川の父は西丸証券の社長で、将来を約束された人なのだ
西川自身は、証券マンには向いてないと悩んでいるらしい
きくでんわのこと
−
京子がいるのを知りながら、由美子は何度も電話をかけていた
まるで、浮気相手は自分だと宣言しているようだった
きくかぶのこと
−
今日は気分が優れないからあまり話せない
きくにしかわのこと
−
話し相手になってくれる優しい人だから、私もつい甘えてしまう
今日来てくれた時に、今までの迷惑を謝るつもりだ
きく(どれでも)
−
もう用事は済んだでしょう
ばしょいどうそとにでる
−
家の外へ出る
(外)
ばしょいどうにしまるビル
−
西丸証券へ

◆ 西丸ビル ◆
(ロビー)
コマンド内容
ばしょいどうきたいデスク
−
北井がいる
(北井デスク)
きくなつこのこと
−
随分熱心で、ここの所通い詰めていた
きくみなみのこと
−
綺麗な奈津子の担当になって、彼は張り切っている
きくにしかわのこと
−
自分達営業マンは、午後3時過ぎからお得意の客に会いに行ったりする
西川も良く行っていたから、露口家の事情に詳しいと思う
その為、警察も西川から話を聞いていたようだ
きくじけんのこと
−
犯人はまだ見つかっていないようだ
きくかぶのこと
−
株取引をする
(ここで自由に株取引が出来ます。 株をどう売買するかはお好みでどうぞ)
(しなくても、捜査に支障は出ません)
(詳しくはこちらにまとめました→●)
ばしょいどうみなみデスク
−
南がいる
(南デスク)
きくなつこのこと
−
熱心だが、僕とできてるという冗談は止めて下さい
でも、そう言われると悪い気はしない
きくきたいのこと
−
担当者を放って僕と話すと、北井が妬きますよ
きくにしかわのこと
−
彼がどうかしたか?
きくじけんのこと
−
西川の話では、露口夫妻が容疑者とみられているそうだ
証拠は見つからないようだが、2人とも動機がある
ばしょいどうロビー
−
ロビーに戻る
(ロビー)
しらべるあたり
−
西川のデスクで、西川にたてついてる女がいる
よぶあずま
−
東を呼ぶ
きくにしかわのこと
−
良くある事だが、勧めた株でもどう動くかは分からない
だから株が下がったのを、営業マンのせいにされてはかなわない
きくおんなのこと
−
別に西川のミスでもないのに、損をしたからと文句を言っている
しらべるあたり
−
さっきの女がやってきた
よぶおんな
−
女がやってくる
きくにしかわのこと
−
どう見ても、証券マンに向いてないみたいだ
口下手で野心もないし、何で証券マンをやってるのだろう
きくおんなのこと
−
大損して、株にうんざりしている
きくかぶのこと
−
色々助言されたが、そんなに金を持っていない
今の仕事では余り儲けが無いので、株を始めてみたが素人には難しいようだ
きくおんなのこと
−
自分は清村冬美というから、いい株があれば教えてくれと言い帰っていく
ばしょいどうにしかわデスク
−
西川がいる
(西川デスク)
きくきょうこのこと
−
(無言)
きくふゆみのこと
−
少し損をさせたのは確かだが、それを私の責任というのは酷い
きくじけんのこと
−
(無言)
きくかぶのこと
−
株の事は、担当の北井に聞いて下さい
ばしょいどうロビー
−
ロビーに戻る
(ロビー)
ばしょいどうなつこのいえ
−
奈津子の家へ

◆ 奈津子の家 ◆
コマンド内容
きくゆみこのこと
−
露口夫妻のどちらかが、犯人だと思うも証拠が無い
きくみなみのこと
−
教えてくれたお陰で、結構儲かった
きくかぶのこと
−
面白くなってきた
営業マンと親しくするのが秘訣だ
きくみなみのこと
−
今日も、南の仕事が終わったらデートに行く
ばしょいどうつゆぐちてい
−
露口の家へ

◆ 露口邸 ◆
(外)
コマンド内容
しらべるこのへん(インターホン) 京子が疲れているそうなので、またにして下さい
ばしょいどうふけいほんぶ
−
警察へ

◆ 府警本部 ◆
コマンド内容
きくゆみこのこと
−
由美子の部屋で銀行通帳を見つけたが、おかしい点が見つかった
毎月100万の金が口座に振り込まれていて、それがここ6か月程続いている
時期的にD薬品に入った頃だが、彼女の給料ではないようだ
他の誰かが振り込んだもので、豪華な服装もこの後ろ盾があったからだ
きくつゆぐちのこと
−
動機はあるが証拠が無く、犯人は他にいるのではないのか
きくきょうこのこと
−
動機は認められるが、証拠が無いので犯人は他にいるのだろう
きくつうちょう
−
偽名を使っているので、まだ誰が振り込んでいるのかは分からない
由美子がどうやって、大金を稼いでいたのかも分からない
きくじけんのこと
−
捜査範囲を広げて、聞き込みをすすめている
きくつゆぐちのこと
−
露口の給料では、あれだけの金を払うのは無理
つまり、由美子には他にも愛人がいたのだろうと思われる
ばしょいどうけんきゅうしょ
−
D薬品の研究所へ

◆ 研究所 ◆
コマンド内容
きくゆみこのこと
−
助手として良く働いてくれた
大変魅力的な女性で、いなくなって悲しい
きくつゆぐちのこと
−
浮気できるとは思えないほど真面目な男
それだけ由美子が、男の気を惹くものを持っていたという事だろう
きくきょうこのこと
−
気の強い女で、あれはきっと父親譲りだ
きくしばたのこと
−
露口とは長い間共に研究しているので、彼の事は良く知っているつもりだ
彼が人を殺すなんて出来ないと、自分は信じている
きくきづいたこと
−
露口を呼んでくれる
はなすゆみこのこと
−
由美子の部屋で見つかった通帳の話をする
きくゆみこのこと
−
容疑がかかっているが、自分に由美子を殺す事が出来ると思うか
きくつゆぐちのこと
−
容疑がかかっているが、自分に由美子を殺す事が出来ると思うか
きくきょうこのこと
−
(無言)
きくしばたのこと
−
真面目でいい奴で、色々力になってくれている
きくきづいたこと
−
高価な物を身につけている由美子を不思議に思っていた
きくゆみこのこと
−
以前町中で、由美子が知らない男といるのを見た事がある
他に親しい男がいても、おかしくはないが気にはなっていた
きくおとこのこと
−
由美子にその男の事を聞くと、親戚だといって誤魔化していた
きくきづいたこと
−
(無言)
ばしょいどうなつこのいえ
−
奈津子の家へ

◆ 奈津子の家 ◆
コマンド内容
はなすゆみこのこと
−
由美子の部屋で見つかった通帳の話をする
はなすおとこのこと
−
露口が見た男の話をする
きくゆみこのこと
−
露口夫妻のどちらかが、犯人だと思うも証拠が無い
きくみなみのこと
−
今日も、南の仕事が終わったらデートに行く
きくつうちょう
−
毎月100万円というのは、何かの報酬かもしれない
きくかぶのこと
−
面白くなってきた
きくゆみこのこと
−
由美子が殺された原因は、浮気とは別の理由なのかもしれない

◆ 天狗屋 ◆
コマンド内容
すいりする
−
−
由美子には露口以外に、愛人でもいたのだろうか
月100万円の金を受け取っていたのは、何の為なのだろう


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